7) 店主(運営者)顔の見えるネットショップにしましょう
例えばあなたがネットショップで買い物をするとして、「顔の見えるお店」と「顔の見えないお店」のどっちで買い物をしたいですか?おのずと答えは出ますよね。
ということで「顔が見える」ということで、まずは写真を掲載しましょう。
どうしても顔写真を掲載することに抵抗があるようでしたら似顔絵または自分の代わりにショップのキャラクターを作って掲載する、という方法もあります。
が、やはり写真がもっとも良いと思います。
その上で、店主(運営者)の個性が出るつくりにしましょう。
取り扱い商品や演出したい雰囲気によって多少違うかも知れませんが、基本は「元気で」「明るい」「親しみやすい」等です。
必ずしも自分をストレートに出す必要はありません。
ショップ用に自分を演出したり、あるいは自分をキャラクター化してそのキャラクターを通して自分を出すのも良いと思います。